静岡の"役立つ"情報、毎日発信!

ヒルナンデス!で紹介されてバカ売れ(泣)【無印良品】「スープまで飲み干すウマさ♡」今すぐ爆買いしたい夏グルメ3選

公開 : 2026.06.21
更新 : 2026.06.21
pin
静岡県全域
公開 : 2026.06.21
更新 : 2026.06.21
pin
静岡県全域
ヒルナンデス!で紹介されてバカ売れ(泣)【無印良品】「スープまで飲み干すウマさ♡」今すぐ爆買いしたい夏グルメ3選

こんにちは、くふうロコしずおか公式ライターのこしあんです。

暑い、暑い、暑すぎる! 6月からこの蒸し暑さは本当に無理です。許してください。
救いを求めて、毎年、夏にぴったりのアイデア商品を販売してくれる無印良品さんへ。

あるあるあるぅぅぅ(涙)無印さん、さすがです!!!

IMG_4023.jpeg

カレー、夕食の一品、お菓子、気になった商品を3つほどチョイス。正直な実食レポをお届けします。

スープまで味わう 水キムチの素(税込250円)

2026年6月18日放送の『ヒルナンデス!』でも紹介されていたこちら。

IMG_4025.jpeg

きゅうり、大根、白菜、にんじん、パプリカなど、好きな野菜を刻んで漬けて水を加えて、冷蔵庫で1~2時間冷やすだけで出来上がり!
スーパーずぼらな私のような人間のために、いつもいつもありがとうございます、無印さま。

水キムチの素は2袋入っていまして、1袋で野菜約250g漬けられるとのこと。100gの目安量も書かれていて、至れり尽くせり。今回は、きゅうり2本と大根を3cmくらい漬けました。
めちゃくちゃコスパ良いですよね。

IMG_4037.jpeg

スープうまっっっ!!!
さっぱりしていて最高~♡ いくらでもいけちゃう。野菜もりもり食べられる♪

IMG_4036.jpeg

にんにくも唐辛子も使っていないので、辛くなくてお子さまにもおすすめ。
米糀の旨みやショウガのさわやかさが効いています。
これは夏に常備ですね。爆買いしたい。これ食べてれば夏の間に健康的に痩せられそう♪

スープと一緒に味わうのがポイントですよね。冷たくてバクバクいける。梅雨で体調が優れない今日この頃にピッタリです。
ゴマ油を入れるとまたうまうまー♡ 焼肉屋さんのサイドメニューみたい。
これは止まらん!やみつきになります。いろいろな野菜で試してみたいですね。

冷やして食べる レモンクリームチキンカレー(税込350円)

IMG_4024.jpeg

夏にカレー食べたいけど、ちょっと重いのよねぇ…と思っていたところ、目に飛び込んできたこちら!
わかってるよねぇ、無印さん。
冷やしておいしい、さらりとした口当たりのカレーですって。

IMG_4035.jpeg

さっぱり&さわやか~♪ クリーミーでまろやかだけど旨みがちゃんとある。
タイカレーっぽいけど辛さもクセもなくて食べやすいです。ドライトマトの酸味がいいですね。めちゃくちゃ美味しいです。具が小さめでやわらかいのも◎

ご飯をつけながら食べましたが、うどんやそうめんにかけてもいいですね。スープ代わりにこれだけで食べても。さらりとしているのでスイスイいけます。でも「美味しいカレー食べたぁ♪」という満足感たっぷり。
これも夏に常備ですね!

世界のお菓子 レモンのブールドネージュ(税込290円)

IMG_4026.jpeg

「雪の玉」という名前のフランス菓子をアレンジしました、のだそう。
おしゃれなお菓子ねぇ。ビジュが美しいわぁ。

IMG_4033.jpeg

大きくて高級な「たまごボーロ」みたいなサクサクの生地に、レモンパウダー入りの甘酸っぱい粉糖がまぶされています。
アーモンドのカリカリ食感とレモンの甘酸っぱさが良い相性。食べるほどに美味しくなっていき、手が止まりません!

春夏限定商品のようで、ビジュは完全に冬っぽいけど、夏にぴったりの味わいです。コーヒーにもお茶にも合います。ちょっとした休憩タイムが一気に高貴な装いに。

焼菓子ながら賞味期限が約2週間と短めなので、購入後はお早めにお召し上がりくださいね。


どれもこれも今まで食べたことのない味わいで、夏にもぴったり。
無印さんのおかげで今年もなんとか、苦手な夏を乗り越えられそうです。


▶無印良品 公式サイトはこちら


※この記事は2026年6月時点での情報を基に作成しています。

#
グルメ
#
期間限定グルメ
#
ランチ
#
夏スイーツ
#
おうちでごはん
#
カレー
#
スイーツ
この記事を書いた人
江戸っ子から駿府っ子になって早十数年。映画・ドラマ、Bリーグ、お笑い、カメが大好きな超インドア派。反動でおでかけの時は思いっきりはじける。東海道旅がライフワーク。レトロなもの、シュールなもの、遺跡・洞窟・断崖にときめきがち。住めば住むほど好きになる、奥深い静岡県の魅力がたくさんの人に届きますように。
記事TOPへ戻る
最新の記事

人気の特集

Feature image
Feature image
Feature image
Feature image
Feature image
Feature image
Feature image
Feature image