うなぎパイ超え?!【新名物】浜松最強コラボ爆誕!「隠し味はまさかの “あの粉” 」「激レア!買えるのは1か所だけ(泣)」

こんにちは、くふうロコしずおか編集部です。
遠州・浜松が誇る「ものづくり」の精神が、最高にワクワクするお菓子になりました!
「うなぎパイ」で有名な老舗菓子メーカーの春華堂と、世界的な楽器メーカーであるヤマハ、そして輸送機器メーカーのヤマハ発動機の3社がタッグを組み、ユニークなサブレを誕生させました。
音楽・モビリティ・菓子という異なる分野で活躍する遠州の企業が、それぞれの情熱を「おいしい形」にして届ける、地元愛あふれるコラボレーションです。
うなぎ粉入りの本格派!サクッと美味しい職人技
今回発売されるのは「GAKKI SABLE(楽器サブレ)」と「NORIMONO SABLE(乗り物サブレ)」の2種類です。
GAKKI SABLE(楽器サブレ)
NORIMONO SABLE(乗り物サブレ)
驚くべきは、あの「うなぎパイ」と同じ「うなぎ粉」が隠し味に使われていること!
国産バターのまろやかな風味と、さっくり軽やかな食感がたまらない本格派の味わいに仕上がっています。
1箱1,200円(税込)で、個包装された8種類のデザインが楽しめるのも嬉しいポイントですね♪
並べるとつながる!遊び心満載の仕掛けパッケージ

パッケージにも一流のこだわりが光ります。鮮やかなイエローの箱は、なんと「楽器」と「乗り物」を横に並べると天面の絵柄がつながる仕掛けになっているんです!
どの位置で重ねてもデザインが完成する工夫がされており、ついつい両方揃えて並べたくなってしまいます。ピアノやバイク、ボートなど、それぞれの製品を象徴するモチーフは、見ているだけでも楽しくなりますよ。
遠州の「ものづくり精神」をお土産に
楽器サブレにはピアノやホルン、乗り物サブレにはオートバイやボートなど、両社の歴史を彩る製品がモチーフとして採用されています。
2026年4月1日(水)から通年販売されるこの商品。静岡県内では磐田市のヤマハ発動機企業ミュージアム「コミュニケーションプラザ」で、「NORIMONO SABLE(乗り物サブレ)」が手に入ります。
自分へのご褒美にはもちろん、遠州の誇りを伝える手土産として、ぜひチェックしてみてくださいね!
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※この記事は2026年3月時点での情報を基に作成しています。
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