あの論争がついに決着?!【3日間限定】「つぶ餡派」or「こし餡派」食べ比べ♪投票でクーポンゲットも◎

こんにちは、くふうロコしずおか編集部です。
あんこ好きさん必見! 富士市に本社を構える老舗和菓子店「田子の月」が、2025年6月7日(土)から6月9日(月)までの3日間限定で「あんこがうまい!」フェアを開催。
自家製にこだわった自慢のあんこを心ゆくまで楽しめる、とっても素敵なイベントですね♪
「田子の月」自慢のあんこを無料で食べ比べ!
今回のフェアでは、田子の月こだわりの自家製あんこを無料で食べ比べできるチャンス!
看板商品の「田子の月もなか」に使われている北海道十勝産小豆と氷砂糖で仕上げたあっさりつぶ餡と、「富士山御蔭餅」などで使われる上品なこし餡、どちらがお好みかぜひ試してみてくださいね。

さらに、直営店舗でお買い物後、「つぶ餡派」か「こし餡派」に投票すると、なんと100円のお買い物クーポン券がもらえちゃうそうですよ! これは参加しないともったいないですね♪
フェア限定の特別なあんこ商品も登場
今回のフェアのために特別に開発された「トースト用あんこ(瓶入り)」も注目です!

パンに塗りやすいように水分量を多めに含ませた、優しい甘さのつぶ餡で、1個850円(税込)で予約優先・全店合計200個限定での販売だそうです。これは争奪戦になりそうですね!
その他にも、涼やかな「ぷるぷる水まんじゅう(小豆こし餡、抹茶餡)」(2種 各1個160円)や、「あんとろりおはぎ」(1パック4個入り600円)、「フルーツ白玉ぜんざい」(1個420円)、そして3日間限定で通常価格500円が450円になる「あんみつ」など、魅力的なあんこスイーツが勢ぞろいしますよ!
富士山の恵みから生まれた、こだわりのお菓子
1952年創業の「田子の月」は、富士山の麓で、富士山からの良質な水と厳選された素材を使い、丁寧にお菓子作りをしています。
静岡県内に直営店22店舗、神奈川県にテナント出店1店舗とオンラインショップも展開しているので、ぜひこの機会に田子の月のこだわりのお菓子を味わってみてくださいね。
※記事作成をタイムリーに、かつクオリティ向上をめざして開発した独自AIを、編集部の監修のもと使用しております。
※この記事は2025年6月時点での情報を基に作成しています。