大行列並ばないと食べられない(泣)今NO.1鬼売れグルメ【仙台駅】に今だけ降臨「120円でウマさ爆上げ」「最後の一滴まで完飲上等」

こんにちは、「くふうロコ仙台」編集部です。
寒い日が続くと、温かい食べ物が恋しくなりますよね。
エスパル仙台にある「おかゆと麺 粥餐庁(かゆさんちん)」から、そんな今の時期にぴったりな、ポカポカメニューが登場しました!
2月6日(金)より、期間限定で『麻辣湯(マーラータン)』が販売されます。
それではさっそく、冬の”温活”にぴったりな新メニューの魅力を、詳しくご紹介していきます!
本格スパイスがじんわり!やみつき必至の「麻辣湯」

今回新登場する「しびれる旨辛 麻辣湯」は、唐辛子や花椒(ホアジャオ)など、香り高いスパイスがたっぷり溶け込んだ本格的な一杯。
一口飲むと、スパイスの刺激がじんわりと広がり、冷えたからだをやさしく包み込んでくれます。
具材には、キクラゲ、蒸し鶏、トマト、キャベツなど、食感も楽しい6種類の厳選食材を使用。
辛さの中にも食材の甘みと旨みがしっかりと感じられ、最後の一滴まで飽きずに楽しめるのが魅力です!
「春雨」か「全粒粉麺」か!自分好みの一杯にカスタマイズ

「粥餐庁」の麻辣湯は、麺を選べるのがうれしいポイント!
「春雨」はつるりとした喉越しで、スープの旨みを引き立てくれます。
「全粒粉麺」は、粥餐庁のオリジナル麺。
しっかりとしたコシがあり、食べごたえを求めるならこちらがおすすめ!
さらに、120円(税込)でパクチーや青梗菜、みょうが、生姜醤などのトッピングも追加可能です。
卓上の黒酢を回しかければ、味変も楽しめますよ♪
からだに優しい「全粒粉麺」の秘密
オリジナルの全粒粉麺は外皮や胚芽を含んでいるため、ビタミンや食物繊維、鉄分がたっぷり!
気になるそのお味は、全粒粉ならではの香ばしい風味が魅力。
しっかりとしたコシがあり、噛めば噛むほど小麦本来の旨みが口いっぱいに広がります。
こだわりの本格中華粥も

「粥餐庁」のおかゆは、1967年創業の本格中国料理「謝朋殿」から受け継いだ、”からだを内側から元気にする”本格中華粥です。

味の決め手となるのは、旨みが凝縮された「干し貝柱」や「昆布」、チキンスープをベースにした秘伝の自家製スープ!
生姜が入った熱々のおかゆを一口食べれば、からだが内側からゆっくりと、やさしく温まっていくのを感じられますよ♪
店頭や公式オンラインショップ「GHF DINING SHOP」では、「カップ粥」や「パウチ粥」が販売されているので、ぜひチェックしてみてくださいね。

『麻辣湯(マーラータン)』の販売期間は、2月6日(金)から3月下旬まで。
お仕事帰りやショッピングの合間に、しびれる旨辛スープを楽しんでみてはいかがでしょうか?
■しびれる旨辛 麻辣湯
販売期間:2026年2月6日(金)~ 3月下旬
販売価格:980円(税込)/448kcal(春雨)、551kcal(全粒粉麺)
住所: 宮城県仙台市青葉区中央1-1-1S-PAL本館 B1F
アクセス:JR仙台駅から直通
電話番号:022-214-2003
営業時間:11:00~22:00(L.O.21:30)
おかゆと麺 粥餐庁 公式サイト
オンラインショップ「GHF DINING SHOP」
※この記事は2026年2月時点での情報を基に作成しています。 ※施設・店舗情報は最新の情報を基に作成しています。