去年、予想ぶっ飛ぶバカ売れ→今だけ復活(泣)即完売必至【仙台名物!祭り限定】「本店でしか買えない」「食べ歩きで健康?」

こんにちは、「くふうロコ仙台」編集部です。
来週の17日(土)・18日(日)に、仙台の初夏を彩る風物詩「仙台青葉まつり」が開催されます。
「青葉まつり」といえば、食べ歩きグルメでおなじみの「ひょうたん揚げ」誕生のきっかけになったお祭りでもあります。
今年の青葉まつりでは、昨年販売されて話題になった「杜のひょうたん揚げ」が期間限定で復活!
4月29日(火)から、阿部蒲鉾店本店"限定"で販売されます。
「杜のひょうたん揚げ」が今年も復活!
価格:400円(税込)
昨年の青葉まつりで販売され、「予想をはるかに超える大反響があった」という緑色のひょうたん揚げ。
石巻市にあるイービス藻類産業研究所が培養している藻類「ナンノクロロプシス」を材料に使用しており、なんと61種類もの栄養素を含んでいるそうです。

磯の香りがほんのり漂い、口にした瞬間、まるで初夏の風のような爽やかさが感じられます。
サクサクとした甘い衣と、中のかまぼこの組み合わせが絶妙。
アメリカンスナックのような感覚で、手軽に食べられますよ!
「ナンノクロロプシス」で血液サラサラ!

栄養価が高いことから、近年では学校給食などに取り入れられている「ナンノクロロプシス」。
ビタミン、ミネラル、アミノ酸など61種類含まれている栄養素の中でも、EPA(エンコサペンタエン酸)が豊富に含まれていることで知られています。
EPAは、血液をサラサラにしたり、中性脂肪を下げたり、動脈硬化を防いだりするなど、血管や血液の健康維持に大切な働きをしてくれるのだそうです。
今年も数量限定!お早めに!!
昨年、予想をはるかに超える大反響だったという、「杜のひょうたん揚げ」。
サステナブルフードといわれる藻類の「ナンノクロロプシス」を使うことで、「仙台・青葉祭り」が未来永劫続いてほしいという願いが表現されているそうです。
今年は、阿部蒲鉾店本店にて、数量限定で販売されています。
気になる方はぜひ、早めにお店に足を運んでみてください!

※この記事は2025年5月時点での情報を基に作成しています。
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